自分の「なわばり」と自分の「性格」の関係

「自分の性格」と「自分のなわばり」には密接な関係があります。例えば新幹線などの座席にある肘掛、この共有物を、どう使いますか?
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共有物の使い方で性格がわかる!

新幹線などの座席にある肘掛。
隣の人との共有物ですよね。その肘掛、あなたは、どう使っていますか?

① 隣の人を気にせずに、使いたいだけ使う
② 半分だけ使う
③ まったく使わない

この肘掛という共有物の自分の「なわばり」意識に「自分の性格」タイプが出てきます。

① 気にせず使う
② 半分使う
③ 使わない
おおらかで、心許した相手には深くつきあうが、反面「僕のモノは僕のモノ、君のモノも僕のモノ」という馴れ合いになるタイプ(他人と何でも共有できる)。
外向的で、誰とでも仲良くできるが、思い込みが強いタイプでもある。
非常に気配りできるタイプ。
相手の気持ちを常に気にする心遣いができる人。
自分の世界を大切にするタイプ。
常に自分の立場をはっきりさせたがる一匹狼な人。
「これは気にしない」が「これは絶対に譲れない」という二面性を持っている。
「好きな人は大好き。嫌いな人とは付き合わない」というタイプ。

どうですか?
あなたは、どのタイプでしたか?

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